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株式会社東京都民銀行 臨時報告書
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EDINET提出書類
株式会社東京都民銀行(E03558)
臨時報告書
【表紙】
【提出書類】 臨時報告書
【提出先】 関東財務局長
【提出日】 平成24年1月20日
【会社名】 株式会社東京都民銀行
【英訳名】 The Tokyo Tomin Bank, Limited
【代表者の役職氏名】 取締役頭取小林功
【本店の所在の場所】 東京都港区六本木二丁目3番11号
【電話番号】 東京(03)3582-8251(大代表)
【事務連絡者氏名】 財務部長城戸洋典
【最寄りの連絡場所】 同上
【電話番号】 同上
【事務連絡者氏名】 同上
【縦覧に供する場所】 株式会社東京都民銀行横浜支店
(横浜市中区本町二丁目22番地)
株式会社東京都民銀行船橋支店
(船橋市本町七丁目6番1号)
株式会社東京都民銀行戸田支店
(戸田市大字新曽字小玉218)
株式会社東京証券取引所
(東京都中央区日本橋兜町2番1号)
(注)横浜支店、船橋支店及び戸田支店は、金融商品取
引法の規定による縦覧に供する場所ではありま
せんが、投資家の便宜のため縦覧に供する場所と
しております。
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株式会社東京都民銀行(E03558)
臨時報告書
1 【提出理由】
当行及び連結子会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が
発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条
第2項第12号及び第19号の規定に基づき臨時報告書を提出するものであります。
2 【報告内容】
(1)当該事象の発生年月日
平成23年12月31日
(2)当該事象の内容
平成24年3月期第3四半期累計期間において、当行および連結子会社が保有する「その他有価証
券」に区分される保有有価証券のうち、時価が著しく下落している上場株式について、減損処理に
よる有価証券評価損を計上する必要が生じたものであります。
なお、四半期における保有有価証券の減損処理につきましては、洗替え方式を採用しているため、平
成24年3月期の期末日の時価により、有価証券評価損の額が変動する場合があります。
(3)当該事象の損益に与える影響額
① 損益に与える影響
当該事象により、平成24年3月期第3四半期累計期間において、その他経常費用(株式等償却)
3,790百万円を計上する予定であります。
② 連結損益に与える影響
当該事象により、平成24年3月期第3四半期連結累計期間において、その他経常費用(株式等償却)
3,808百万円を計上する予定であります。
以上
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