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トップ > ケイエス冷凍食品株式会社 > ケイエス冷凍食品株式会社 訂正四半期報告書 第37期 第2四半期(平成20年7月1日 ‐ 平成20年9月30日)

ケイエス冷凍食品株式会社 訂正四半期報告書 第37期 第2四半期(平成20年7月1日 ‐ 平成20年9月30日)

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提出日:2008年11月27日 09:40:02
提出者:ケイエス冷凍食品株式会社
PDFで見る場合はこちら
                                                   EDINET提出書類
                                           ケイエス冷凍食品株式会社(E00517)
                                                   訂正四半期報告書

【表紙】

【提出書類】       四半期報告書の訂正報告書

【根拠条文】       金融商品取引法第24条の4の7第4項

【提出先】        近畿財務局長

【提出日】        平成20年11月27日

【四半期会計期間】    第37期第2四半期(自平成20年7月1日至平成20年9月30日)

【会社名】        ケイエス冷凍食品株式会社

【英訳名】        KS FROZEN FOODS CO., LTD.

【代表者の役職氏名】   代表取締役社長永田憲一

【本店の所在の場所】   大阪府泉佐野市住吉町29番2

【電話番号】       072―464―4315(代表)
【事務連絡者氏名】    取締役常務執行役員管理本部長丸本敏明

【最寄りの連絡場所】   大阪府泉佐野市住吉町29番2

【電話番号】       072―464―4315(代表)

【事務連絡者氏名】    取締役常務執行役員管理本部長丸本敏明
【縦覧に供する場所】   株式会社名古屋証券取引所
             (名古屋市中区栄三丁目8番20号)




                            1/4
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                                                   ケイエス冷凍食品株式会社(E00517)
                                                           訂正四半期報告書

1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】
平成20年11月12日に提出いたしました第37期第2四半期(自平成20年7月1日至平成20年9月30日)に係る四半期報告
書に添付しております独立監査人の四半期レビュー報告書に一部原本と異なる記載がありましたので、これを訂正するため、
四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。


2【訂正事項】
 独立監査人の四半期レビュー報告書


3【訂正箇所】
訂正箇所(余白を一行挿入)は_を付して表示しております。




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                                                    ケイエス冷凍食品株式会社(E00517)
                                                            訂正四半期報告書
(訂正前)
                   独立監査人の四半期レビュー報告書


                                                     平成20年11月7日

ケイエス冷凍食品株式会社

 取締役会御中


                          大阪監査法人



                              代表社員
                                               橋本義嗣印
                                       公認会計士
                              業務執行社員




                              代表社員
                                               坂東和宏印
                                       公認会計士
                              業務執行社員




当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、「経理の状況」に掲げられているケイエス冷凍食品株
式会社の平成20年4月1日から平成21年3月31日までの第37期事業年度の第2四半期会計期間(平成20年7月1日から平
成20年9月30日まで)及び第2四半期累計期間(平成20年4月1日から平成20年9月30日まで)に係る四半期財務諸表、
すなわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書及び四半期キャッシュ・フロー計算書について四半期レビューを行った。
この四半期財務諸表の作成責任は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の立場から四半期財務諸表に対する結論を表明
することにある。
当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期レビューの基準に準拠して四半期レビューを行った。
四半期レビューは、主として経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対して実施される質問、分析的手続
その他の四半期レビュー手続により行われており、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して実
施される年度の財務諸表の監査に比べ限定された手続により行われた。
当監査法人が実施した四半期レビューにおいて、上記の四半期財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる
四半期財務諸表の作成基準に準拠して、ケイエス冷凍食品株式会社の平成20年9月30日現在の財政状態、同日をもって終了
する第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間の経営成績並びに第2四半期累計期間のキャッシュ・フローの状況を適
正に表示していないと信じさせる事項がすべての重要な点において認められなかった。
 追記情報
会社は、「四半期財務諸表作成のための基本となる重要な事項等の変更」に記載されているとおり、第1四半期会計期間
より「棚卸資産の評価に関する会計基準」を適用している。
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。


                                                            以上


(注)1.上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したものであり、その原本は当社(四半期報
        告書提出会社)が別途保管しております。
    2.四半期財務諸表の範囲にはXBRLデータ自体は含まれていません。




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                                                    ケイエス冷凍食品株式会社(E00517)
                                                            訂正四半期報告書
(訂正後)
                   独立監査人の四半期レビュー報告書


                                                     平成20年11月7日

ケイエス冷凍食品株式会社

 取締役会御中


                          大阪監査法人



                              代表社員
                                               橋本義嗣印
                                       公認会計士
                              業務執行社員




                              代表社員
                                               坂東和宏印
                                       公認会計士
                              業務執行社員




当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、「経理の状況」に掲げられているケイエス冷凍食品株
式会社の平成20年4月1日から平成21年3月31日までの第37期事業年度の第2四半期会計期間(平成20年7月1日から平
成20年9月30日まで)及び第2四半期累計期間(平成20年4月1日から平成20年9月30日まで)に係る四半期財務諸表、
すなわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書及び四半期キャッシュ・フロー計算書について四半期レビューを行った。
この四半期財務諸表の作成責任は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の立場から四半期財務諸表に対する結論を表明
することにある。
当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期レビューの基準に準拠して四半期レビューを行った。
四半期レビューは、主として経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対して実施される質問、分析的手続
その他の四半期レビュー手続により行われており、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して実
施される年度の財務諸表の監査に比べ限定された手続により行われた。
当監査法人が実施した四半期レビューにおいて、上記の四半期財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる
四半期財務諸表の作成基準に準拠して、ケイエス冷凍食品株式会社の平成20年9月30日現在の財政状態、同日をもって終了
する第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間の経営成績並びに第2四半期累計期間のキャッシュ・フローの状況を適
正に表示していないと信じさせる事項がすべての重要な点において認められなかった。
 追記情報
会社は、「四半期財務諸表作成のための基本となる重要な事項等の変更」に記載されているとおり、第1四半期会計期間
より「棚卸資産の評価に関する会計基準」を適用している。
______________________________________________________
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。


                                                            以上


(注)1.上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したものであり、その原本は当社(四半期報
        告書提出会社)が別途保管しております。
    2.四半期財務諸表の範囲にはXBRLデータ自体は含まれていません。




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